ソ連のSU-152重自走砲 開発と戦闘 その4の2 ドイツ軍の攻撃を撃退するSU-152、清書

漫画のラフの清書
土日の記事で描いた漫画のラフを清書しました。
2,3コマ目でタイヤに挑戦しましたが上手く描けませんでした。
スリットはもっとタイヤの中央に寄っていたと思うので
次回があればもうちょっと描きこなしたいです。

最後のコマは地面を入れたかったのですが
少し変えたぐらいで上手く行きませんでした。
また金曜日に漫画の続きをやろうと思います。
明日の夜は将兵とプラモのスケッチをやりたいと思います。
そんなところで今日はこれで終わり。

タミヤのMMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その70 No.296 イタリア中戦車 M13/40 カーロ・アルマート その1 足周りと砲塔の組み立て

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.296 イタリア中戦車 M13/40 カーロ・アルマート その1
1枚目、1回記事を書いたはずですがそれが消えてしまっていたので
再度記事にしておこうと思います。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.296 イタリア中戦車 M13/40 カーロ・アルマート その2
2枚目、右側面から。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.296 イタリア中戦車 M13/40 カーロ・アルマート その3
3枚目、後方から。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.296 イタリア中戦車 M13/40 カーロ・アルマート その4
4枚目、車体前面から煽りで。

という訳で一回記事にしていましたが
消えたというか間違って削除してしまったようなので
今回再度記事にしました。
明日の朝はまたプラモを組んで記事にしようと思います。
それで今日の夜は漫画を描ければと思いました。

ドイツの中戦車を描く その25 4号戦車短砲身型 その14 スケッチ

4号戦車短砲身型のプラモの写真をスケッチ
1枚目、今朝の記事でデカールを貼った4号戦車の写真を
CLIP STUDIO PAINTでスケッチしました。/p>

4号戦車短砲身型のプラモの写真
2枚目、1枚目のスケッチに使った写真になります。

という訳でスケッチしました。
こういう傾いた構図では角度を出来るだけ間違えないようにしたいです。

75mm砲までが限界だった4号戦車とT-34戦車を比べると
85mm砲も積めたT-34戦車は
かなり基本性能が高かったのだろうとは思います。
それがT-34ショックとなるのだと思いました。
明日の夜はまた漫画の清書をやろうと思います。
そんなところで今日はこれで終わり。

WW2の兵士を描く その125 戦争映画の中のドイツ軍兵士のスケッチ その30

戦争映画の中のドイツ軍兵士をスケッチ
戦争映画の中のドイツ軍兵士をCLIP STUDIO PAINTでスケッチしました。

ということで男性の顔に代わり
将兵の練習をやりました。
スケッチでシルエットを押さえて行きたいと思います。
次の記事はプラモの写真をスケッチします。

タミヤのMMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その71 No.96 ドイツ4号戦車D型 その8 デカールを貼る

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.96 ドイツ4号戦車D型 その1
1枚目、先週の記事の続きでドイツ4号戦車D型に
デカールを貼りました。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.96 ドイツ4号戦車D型 その2
2枚目、右側面から。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.96 ドイツ4号戦車D型 その3
3枚目、後方から。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.96 ドイツ4号戦車D型 その4
4枚目、車体前面から煽りで。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.96 ドイツ4号戦車D型 その5
5枚目、こちらは車体後部から煽りで。

という訳でドイツ軍の4号戦車D型にデカールを貼りました。
本当はウェザリングの後だとまずいのですが
デカール保護のためにデカールの上から
水性トップコートつや消しを吹いておこうと思います。
夜はこのプラモのスケッチと将兵を描いてみたいと思いました。

ミリタリーなプラモのスケッチ その263 タミヤのMMシリーズの1/35 ソビエトKV-1C重戦車 その3の2 スケッチをトレースで確認する

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.142 ソビエトKV-1C重戦車 スケッチ
1枚目、7月の記事で描いたソビエトKV-1C重戦車のスケッチを検証するために
CLIP STUDIO PAINTでまずは元の写真をトレースしました。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.142 ソビエトKV-1C重戦車 スケッチとトレースを重ねる
2枚目、トレースとスケッチを重ねてみました。
砲塔と車体の角度が違っていたり、
足周りも違います。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.142 ソビエトKV-1C重戦車 プラモの写真
3枚目、スケッチとトレースの元になっている写真になります。

スケッチした絵とその元になっているプラモの写真を
順繰りに見ていきまして、
かなり違ってたこのKV1-Cの写真のスケッチを
トレースして確認しました。
違っていた部分は上記の通りです。

ちょっとスケッチと元の写真が違う物を検証してみて、
車両を水平に捉えていない写真をスケッチするのが
苦手なのかもしれないと思いました。
その辺意識して描いてみたいと思います。
あすから練習は平日編成に戻ります。
そんなところで今日はこれで終わり。

KV-2戦車 その20の2 スケッチをトレースして確認する

KV-2戦車 プラモの写真のスケッチ
1枚目、一昨日の記事で描いたスケッチの
元の写真をトレースしました。

KV-2戦車 プラモの写真のスケッチ
2枚目、元のスケッチと重ねてみます。
全く車体と砲塔の角度が違っていてダメだと思いました。

KV-2戦車 プラモの写真
3枚目、トレースとスケッチの元になっている写真も置いておきます。

という訳でスケッチの検証をやりました。
この勝手に角度を変えてしまうのは
もうクセになっているのだと思います。
でもこれだとスケッチの効果が薄すぎなので
何とか矯正しておきたいと思いました。
次の記事で何をやるのかは少し考えたいと思います。

GCCXの有野課長こと有野晋哉を描く その12の2 トレースしてスケッチを確認する

GCCXの有野課長こと有野晋哉を描く
1枚目、2015年の記事で描いたスケッチの元の画像をトレースしました。

GCCXの有野課長こと有野晋哉を描く
2枚目、画面右側の髪のボリュームだったり
眉毛の位置と大きさだったりなどを間違えてしまいました。

昔描いた男性の顔のスケッチを引っ張り出して
トレースで検証してみました。
ちょっと自分の手癖で描いている部分が
リアルに描きたかったはずなのに
多すぎると思います。
スケッチしたら出来るだけ確認したいと思いました。
次の記事で何をやるのかは少し考えたいと思います。

南光太郎こと倉田てつをの顔を描く その41の2 トレースしてスケッチを確認する

南光太郎こと倉田てつをを描く トレース
1枚目、2015年の記事で描いたスケッチをトレースで確認してみます。
まずはスケッチの元の画像をトレースした物です。

南光太郎こと倉田てつをを描く トレース
2枚目、こういうスケッチで押さえたいのは
顔の輪郭と比率ですが輪郭が違うし、顔の幅も違いました。
スケッチは自分がどういう絵を描きたいかで
どうスケッチするか決めていいとは思いますが
リアルに持って行きたいなら
もっと元の画像に忠実にスケッチしたいと思います。

次の記事で何をやるのかは
少し考えたいと思いました。

ソ連のSU-152重自走砲 開発と戦闘 その3の2 重自走砲三両対戦車群十数両、清書

漫画のラフ
一昨日の記事で描いた漫画のラフを清書しました。

という訳でラフを清書しました。
4号戦車のH型というか砲塔の周りを鉄板で守っている
長砲身型を描いた訳ですが
手元に模型がないとどうも上手く描けないというのは
何とか克服したいと思います。
残りの漫画のラフは今週の平日に順次こなそうと思いました。
次の記事で何をやるのかは少し考えたいと思います。

ICMのミリタリーなプラモを組み立ててメカを描く練習 その1 No.35363 ドイツ軍 ケーニヒスティーガー その13 主砲の消し忘れた合せ目を塗装後に削って再塗装して消す

ICM No.35363 ドイツ軍 ケーニヒスティーガー その1
1枚目、今月の記事に続いてICM ドイツ軍 ケーニヒスティーガーの主砲の消し忘れた合せ目を消します。
赤丸で囲まれている部分がそれです。

ICM No.35363 ドイツ軍 ケーニヒスティーガー その2
2枚目、デザインナイフで主砲の付け根側の
消し忘れた合せ目をごりごり削りました。

ICM No.35363 ドイツ軍 ケーニヒスティーガー その3
3枚目、主砲先端も合せ目を削りました。
元のプラが露出しています。

ICM No.35363 ドイツ軍 ケーニヒスティーガー その4
4枚目、2枚目で削って露出したプラ地を
クレオスのカラーモジュレーション特色 ダークイエローセットの
ダークイエローで塗りました。(サーフェイサーは吹きません)
元の塗装がクレオスのダークイエローのスプレーなので色が合います。

ICM No.35363 ドイツ軍 ケーニヒスティーガー その5
5枚目、主砲先端も3枚目で削った塗装地を上記のダークイエローで塗り直しました。

ICM No.35363 ドイツ軍 ケーニヒスティーガー その6
6枚目、この車体をウェザリングするのに使った
クレオスのウェザリングカラーの残り物を保存しておいた液で
再度ウェザリングを行いました。

ICM No.35363 ドイツ軍 ケーニヒスティーガー その7
7枚目、主砲先端も同じく。

という訳で主砲の合せ目を消し忘れるという
かなり初歩的ミスのリカバーを行いました。
ある程度はきれいになったので
これでこの戦車を水平ばかりではなく
主砲上が画面に入る形でもばりばり撮りまくれます。

それで昨日は漫画の清書を午後に回したら
用事が入ってしまったので
出来れば午前中にやろうと思います。
そんなところで次の記事の予定は漫画の清書です。

スーパーポーズブック ヌード編から女性のスケッチ その23 立ちポーズのスケッチ

スーパーポーズブックのヌード編1を描き写す 立ちポーズ
1枚目、今日はちょっと用事が入ってしまったので
漫画のラフの清書は祝日の明日以降に回したいと思います。

という訳でスーパーポーズブック 女性編1から立ちポーズをスケッチしました。
ポーズ集では全裸ですがこのブログは
アダルトカテゴリーではないので
ビキニを着せています。

それでこのスケッチはポーズ集をスケッチしていて
そのポーズ集の該当ページをスキャナーでスキャンしたので
それをトレースしてみようかと思います。

スーパーポーズブックのヌード編1をトレース 立ちポーズ
2枚目、トレースしてみたら胴体は思ったより細くて
両腕は胴体と比較すると細すぎでした。
それと体のくねりを完全に見逃してたりと
スケッチと言いつつ自分の描ける方に
描いてしまっていて
スケッチを手癖で描くというかなりダメなパターンに
陥っています。

スーパーポーズブックのヌード編1をトレース 立ちポーズ
3枚目、分かりやすくするために赤線でトレースした物とスケッチを重ねてみました。
上で書いた感じになっていいます。

今日は用事が入ったので
これで終わりにしたいと思います。
明日は漫画の清書をしたいと思いました。
スケッチは正確さを要確認というところです。
こんなところで今日はこれで終わり。

仮面ライダー龍騎の人物を描く その41の 秋山蓮と神崎優衣と小川恵理 その2の2 トレースしてスケッチを確認する

龍騎の秋山蓮と神崎優衣を描く トレース
1枚目、去年の10月の記事で描いたスケッチの元の画像を
CLIP STUDIO PAINTでトレースしました。

龍騎の秋山蓮と神崎優衣を描く トレースとスケッチを重ねる
2枚目、手前の看護婦さんと小川恵理の顔が二人共小さいのと
奥の秋山蓮と神崎優衣は恐らくは
窓の下端を上に描いてしまったがために
二人共小さく描かれてしまうことになったのだと思います。
スケッチと言いつつ観察出来てなくて反省したいです。

ということで何記事か
スケッチを見直し、かなり間違っていそうな絵を選んで
トレースで確認しました。
結構間違っているのでスケッチ+確認は
出来るだけやりたいと思いました。
次の記事で何をやるのかは少し考えたいと思います。

オードリーの春日俊彰を描く その7の2 トレースでスケッチを確認する

オードリーの春日俊彰をトレースする
1枚目、去年の11月の記事で描いたスケッチの元の画像を
確認のためにトレースしました。

オードリーの春日俊彰を描く トレースとスケッチを重ねる
2枚目、スケッチとトレースした物を重ねます。
やっぱり頭部を小さく捉えているようです。

オードリーの春日俊彰を描く トレースとスケッチを重ねる
3枚目、スケッチの方の頭部だけ大きくしてみました。
それでも鼻や口の大きさ等見逃している感じです。

という訳で土日はスケッチの精度等確認しようということで
オードリーの春日俊彰の顔のスケッチを
トレースで確認しました。
やっぱりこちらでも頭部を小さく描いているようなので気をつけたいです。
次の記事で何をやるのかは少し考えたいと思います。

外国人男性の顔を描く その17の3 ショーン・コネリーの顔のスケッチを元の画像をトレースして確認する

ショーン・コネーリーの顔のスケッチをトレースで確認する
1枚目、昨日の記事で描いたスケッチの元の画像を
CLIP STUDIO PAINTでトレースしてみました。


2枚目、トレースした物を赤線にして、黒線のスケッチと重ねました。
顔の画面内の大きさはかなり間違っています。


3枚目、顔を拡大して重ねてみました。>
右耳の位置などまだ間違っています。

最近描いた4号戦車のスケッチを元の画像を重ねて
確認したところ昨日の記事で描いた物と他2枚ぐらい以外は
意外と元の画像と合っていたので
人の顔のスケッチがかなり違うということで
ショーン・コネーリーの顔のスケッチを確認しました。

結構スケッチが間違っているので
今日はそういう確認もしたいと思いました。
次の記事で何をやるのかは少し考えたいと思います。

タミヤのMMシリーズを組み立ててメカを描く練習 その7 No259 ドイツ軍 クルップ プロッツェ (6×4) その5 もう一体の兵士のフィギュアの塗装と37mm対戦車砲の塗装、ウォッシング

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.259 ドイツ軍 クルップ プロッツェの車体と兵士 その1
1枚目、昨日の記事の続きで
もう一体の兵士のフィギュアと既に組んであった
37mm対戦車砲の塗装をやりました。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.259 ドイツ軍 クルップ プロッツェの車体と兵士 その2
2枚目、右側面から。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.259 ドイツ軍 クルップ プロッツェの車体と兵士 その3
3枚目、後方から。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.259 ドイツ軍 クルップ プロッツェの車体と兵士 その4
4枚目、少し車体に寄って。

タミヤのミリタリーミニチュアシリーズ No.259 ドイツ軍 クルップ プロッツェの車体と兵士 その5
5枚目、後方から俯煽りで。
これはなかなかよく撮れたと思います。

という訳で37mm対戦車砲ともう一体あった兵士のフィギュアを塗装しました。
かなり組み立てと塗装も終盤になって来ました。

37mm対戦車砲は完成されたドイツ自慢の兵器だったものが
対仏戦争では限界を露呈し、
東部戦線では完全に無意味化してしまい
ドアノッカーという名をもらってしまった訳ですが
兵器の開発は日進月歩で戦争時は
さらにそのスピードが上がる訳で
兵器の開発計画を立てるというのも難物だとは思います。
漫画は午後に回し、最近描いた絵の確認と
反省をメインでやってみようかと思いました。

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ミリタリーな物を描けるようになるために軍系プラモ等を通じて絵の自力を上げたいと思っているこのブログの管理人です。

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